himehikage.cocolog-nifty.com > ヨルダン・シリア・レバノンその1(2005.10)

J0651

アズラク近郊の砂漠の中にポツンと残るアムラ城は、ウマイヤ朝6代目のカリフが、旅の途中の休憩所、別荘として8世紀に建設。写真左の井戸は深さ20メートルで、ロバやラクダを使って水を汲み上げたとか。