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2006年1月22日 (日)

つまりは挨拶つき試写会なんだけど。

先週、生のキャサリン・ゼタ=ジョーンズを見た。映画「レジェンド・オブ・ゾロ」のジャパンプレミアでのこと。この今のハリウッド映画を代表する“美女”と自分は誕生日が同じなのよね。ついでにこの人の夫で、“セックス中毒”であることを自ら告白して一時話題となったマイケル・ダグラスも同じ誕生日。

それはさておき、黒のカクテルドレスで登場したゼタ=ジョーンズ、とってもゴージャスだった。声がセクシーで、話し方も知的。自分を魅力的に見せることに関してはさすがプロだなあと感心した。

映画は、生のゼタ=ジョーンズほどには感心しなかったかしら。内容は同じアントニオ・バンデラス主演の「スパイキッズ」みたい。でもタダで見られたから感謝してる。気分転換にもなったしね。ありがとうMさん。

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コメント

すごーい。生ゼタ姉さんは、綺麗でしょうねえ。僕は、生リュック・ベッソンを観たことありますが、ただの熊男でした。

>栗坊さん特にファンでなくても、どれだけ美人かは同性としても興味あるところです(笑)。遠目に見ただけですが、映画の中より綺麗だったかも。ベッソンは、そうですね、毛むくじゃらなイメージ。

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